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池上きくち眼科は「白内障手術」「網膜硝子体手術」「ICL(眼内コンタクトレンズ)」の3つを、日帰りで受けられる医院です。小児眼科も有し、子どもから年配者まで利用しやすくなっています。
ここではICL治療へのこだわりや、手術の流れ、院長の経歴などをまとめているので、大田区でのICL治療を検討している方は要チェックです。
手術は日帰りです。
※公式HPに術後検診についての記載がありませんでした。
令和2年10月に開院した池上きくち眼科。東急池上線「池上」駅から徒歩3分と、通いやすく便利な立地にあるクリニックです。院内の雰囲気は清潔感がありながらも、不安を感じさせない温かな印象。また、眼の状態を詳しく調べたり、より精密な手術治療を行ったりするための医療機器も充実しています。平日のほか、土曜日も午前・午後ともに診療を行っており、通いやすい点もポイントです。
池上きくち眼科では、小さなお子さんの近視や弱視、色覚異常といった眼の困りごとに対する検査・治療を行っています。検査対応を行うのは、国家資格を持った視能訓練士。プレッシャーを与えない優しい対応で、お子さんの不安を取り除きます。
スタッフ陣のほか、診療を行う菊地院長の接し方も「物腰が柔らかく丁寧」とのこと。大人はもちろん、病院に苦手意識のある小さなお子さんも無理なく通院することができるでしょう。
ICLに関する資格を管理する米国STAAR社の「ICL認定医」です。
池上きくち眼科では、「白内障手術」や「網膜硝子体手術」を日帰りで実施。「ICL治療」についても、手術は日帰りで受けられます。
ICL治療は完全予約制で対応し、カウンセリングや事前検査を十分に実施することで、丁寧な医療を提供している医院です。
公式HPに適応検査の検査項目についての記載がありませんでした。
菊地善公 院長は、日本大学医学部や、小川赤十字病院の眼科などを経て、埼玉の「おおたけ眼科 上尾医院」の院長も務めた経歴があります。
池上きくち眼科では、丁寧な説明を心掛けた治療を提供。小児眼科もあるクリニックとして「小さなお子様からご年配の方まで通いやすく」を目標として運営しています。
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